【3/22TM】VS FC大阪楽笑/アルビアーレ

2020年9月9日ペンタブログ

こんにちわ!

お昼休みの読み物に是非(笑)

 

ようやく3連休最終日の振り返りです。

だいぶ日にちが空いてしまいました。

たらふく飲んだ翌日のTMを振り返っていきます。

活動内容

活動日時:3/22(日) 19:00〜22:00

活動場所:Meijiフットサル

活動内容:練習試合

参加人数:12名(うち1名は助っ人)

スコア

25分×2本ずつ

VS FC大阪楽笑(関西1部)

①1-4 #20茂苅

③0-0

VS アルビアーレ(大阪府2部B)

②0-1

④1-1 #22藤川

内容

2020シーズン2回目のTM。

関西1部のFC大阪楽笑さんと反対ブロックではあるものの同じ2部のアルビアーレさん。

 

関西1部のチームとやれることなんて、そう滅多に多くないので、1試合2失点以内という目標を設定。

これには次もTMをやってもらえるようにという裏目標があります(笑)

一方で同じ2部相手には勝たなきゃダメだよと。

1本目と3本目はFC大阪楽笑戦。

1本目、初めて体感する関西1部の強度に、常にボールを保持されるものの、前回のカレビッチ戦を経て、寄せの強度や、パスの予測の部分は明らかに良くなりました。

相手が強くなると自ずとスイッチが入るチームなだけあって守備は合格点。

4失点のうち2つはブログを書いてる私絡みです(笑)

監督としても選手としても猛反省します。

残り2つのうち、1つはFKで壁を作ろうとしてるときに、すぐ蹴られて失点。

もう1つはKIからアラアラに飛ばされてシュートで失点。

この2つは、すぐに修正出来るし、流れの中から決められてないのは自信にしてよいのかなと。

3本目は0-0。

1本目と同じようにボールはある程度保持されるものの、大きなピンチはそれほど作らせなかった。

攻撃でもボールを受ける時の体の角度が前向きになったことで、ボールを保持できる機会が増え、流れの中でシュートまでいけるように。

カウンターでもチャンスを作れてたので、1本決めることが出来たらなぁと。

これは引き続きカウンターの練習ですね。

2本目と4本目はアルビアーレ戦。

1本目の楽笑戦が終わり1本空いたので、MTGを行って反省点を共有。

次は同じカテゴリーだから勝たなきゃいけない相手だよと伝えましたが、相手の強度が落ちたことが影響してるのか、何故か守備のスイッチが入らず。

楽笑戦と同じ強度でやれてればおそらく勝てたと思うけど、疲労もあったのか、強度が落ちてしまったのがマイナスポイント。

この辺り、どこに原因があるのかきちんと把握して次に活かしたい。

攻撃は楽笑戦とは異なり、ハーフの守備だったので、比較的マイボールの時間が増え、普通に崩せていたのはプラスポイント。

ハーフで守備を設定してくる相手をどう崩すかがポイントだったので、そこはよかったけど、チャンスがある中で点を取れないのは問題。

もっとライン間で顔を出すこと、ライン間で受けて前を向くこと、この2つが出来るようになれば、チャンスはもっと作れる。

あとは、相手より多く点を決めること。

そこに尽きますね。

ひと言

3月は攻撃の構築も守備の練習も1回もやっていない中で、前回のカレビッチ戦よりよくなりました。

おじさんばっかりだけど、まだまだ伸び代だらけです。

自分も試合に出ながらとなると、中々しんどいですが、試合中にもっと効果的な指示を出せるように成長しなくてはいけないなと。

今日出た課題を映像にしてチームに共有することで活動がない日でもチームの強化を図ります。

 

色々書きましたが、前日あれだけ飲んでよく動けたなと(笑)

充実した3日間を過ごすことが出来ました。

 

さて、話しは変わりますが、オフィシャルパートナーが続々と決まってきております。

4月一杯、募集してます。

オフィシャルパートナー募集についてはこちら

 

引き続き、ペンタグラムをよろしくお願いいたします。

 

ペンタグラム#21日高